上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
宮本昌孝作品の『海王』です。
3分冊のボリュームがあります。

主人公の海王は、海の商人として
生きていこうとするのですが、
その血統により、戦国時代の
さまざまな事件に巻き込まれてしまうという
簡単にいえば、そんなストーリーです。

この作品は『剣豪将軍義輝』の続編のような
位置づけになり、この『剣豪将軍義輝』と
それに続く『将軍の星』を読んでから
読めば、話がよくわかると思います。

というより、ほとんど必須と言っていいでしょうか。
海王だけでは、なかなか分からないのでは?
と思いますね。
スポンサーサイト
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。